2007年03月15日

「修羅場で笑ってこそプロ」ですね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070314-00000249-jij-soci

「修羅場で笑えなければプロじゃない」
自分の好きな「プロフェッショナル仕事の流儀」で、テストドライバーの加藤博義さんが言っていた言葉です。

このニュースを見て、その言葉が真っ先に頭に浮かびました。

着陸後の引火の危険などを考えると、ギリギリまで減らすという選択は当然なのかもしれませんが、それが修羅場で冷静に出来るところが凄いですね。

でも自分は、飛行機が大嫌いなので、残り20分間しか燃料が残っていなかったと聞くだけで、足がさわさわしてきます。


posted by 社労士さん at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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